いろいろな資料をご用意しております。
各センターについて、ご不明な点等ありましたらこちらでお伺いします。
株式会社エス・エー・エスについてのお問い合わせは、こちらでお伺いします。
2008年9月
石田 秀輝
さん(東北大学大学院環境科学研究科教授。工学博士。専門は地質・鉱物学をベースとした材料科学。78年に伊奈製陶株式会社(現・INAX)に入社。同社空間デザイン研究所所長、取締役研究開発センター長を歴任し、2004年9月より現職。「人と地球を考えた新しいものづくり」を提唱。)
自然から学ぼう! 循環型社会を創り出す粋なテクノロジー
2008年8月
宮崎 ますみ
さん(女優。1968年愛知県生まれ。84年にクラリオンガールに選ばれ、映画、ドラマなどで活躍。94年に結婚し、渡米。2児の母となり2005年に帰国。映画「奇妙なサーカス」に主演。乳がんであることを公表し、現在、女優のほかにも、講演活動やセラピストとしても活躍中。)
すべては完璧なタイミングで起こっている
2008年7月
帯津 良一
さん(1936年埼玉県生まれ。東京大学医学部卒。東京大学第三外科、共立蒲原病院、都立駒込病院を経て、1982年に埼玉県川越市に帯津三敬病院を開院。2004年東京・池袋に帯津三敬塾クリニックをオープン。現在、帯津三敬病院名誉院長、日本ホリスティック医学協会会長、日本ホメオパシー医学会理事長など。)
倒れるまでまい進する。ゆっくりするのは死んでから
2008年6月
野口 勲
さん(1944年青梅に生まれる。すぐに飯能に移住。1965年成城大学を中退し、虫プロ出版部に入社、手塚治虫担当となる。1967年虫プロを退社し、種屋をやりつつ編集の仕事に携わる。1974年から野口種苗研究所の仕事に専念。伝統野菜消滅の危機を感じ、固定種の販売をするとともに、その大切さを啓蒙している。)
地球上の生命よ、もっと賢く。小さな種を通して火の鳥の願いを伝えたい
2008年5月
大石 又七
さん(1934年静岡県生まれ。53年から第五福竜丸に乗り込む。54年ビキニ環礁でおこなわれたアメリカの水爆実験で被爆。元第五福竜丸乗組員。第五福竜丸平和協会評議員。)
伝えよう核の恐怖。ビキニ事件を忘れてはいけない。
2008年4月
堀添 勝身
さん(1939年宮崎県生まれ。鹿児島ラサール高校をへて慶応大学経済学部卒。1963年「伸び行く青年の会セイユース」創設。朝飯会もスタートさせる。1980年、NGO活動としてモルジブに救援米800俵を送る。2000年、JICAよりベトナムに派遣され、日本センターの初代所長を務める。同国政府より教育功労賞を授賞。現在、財団法人ユースワーカー能力開発協会理事長。
元気があれば国が栄える。今の日本に一番必要なもの。
2008年3月
細江 英公
さん(1933年山形県生まれ。2003年、日本の写真家としてただ一人、英国王立写真協会創立150周年記念特別勲章を受章。2007年、旭日小綬賞を叙勲。2008年には毎日芸術賞を受賞。現在、清里フォトミュージアム館長。)
核兵器は人間が作ったもの。現代人にやめようという意思があればなくすことができる。
2008年2月
神渡 良平
さん(1948年鹿児島県生まれ。作家。九州大学医学部を中退後、さまざまな職業を経て、38歳のときに脳梗塞で倒れたのがきっかけで、「人生は一回しかない」ことを実感。以後、先人たちがつかんだ生き方、考え方などをたくさんの著書にまとめたり、講演を行っている。)
何が起きたとしてもそれをよしとしていくことがすべてのはじまり
2008年1月
大内 博
さん(玉川大学文学部教授。飢餓を終わらせることにコミットしているNPOハンガープロジェクト協会理事長。上智大学外国語学部英語学科卒業後、アメリカ政府の東西文化交流センター留学生としてアメリカに留学。2004年、カナダで研修を修了してヴァーチューズ・プロジェクト・ファシリテーターになる。2005年にマスター・ファシリテーターに任命される。)
美徳はだれもがもっているダイヤモンドの原石。磨いて輝かそう。
2007年12月
鶴亀 彰
さん(1941年鹿児島生まれ。鹿児島ラ・サール高校を経て、京都外国語大学卒業。1966年、旅行会社のアメリカ駐在員となる。以来、41年間アメリカで暮らす。現在、日本から米国やメキシコに進出する企業の現地における支援や、米国のハイテク・ベンチャー企業の日本市場進出を手伝う。)
戦死した父親に導かれた奇跡の出会い。第二次世界大戦の傷を癒す。
2007年11月
外崎 肇一
さん(理学博士。1945年栃木県生まれ。東京教育大学理学部生物学科動物学卒。同大学院博士課程修了。朝日大学歯学部教授、岐阜大学農学部獣医学科教授、岐阜大学大学控教授などを経て、2002年から明海大学教授。嗅覚と味覚の生理学が専門。)
夢はにおいのわかるロボットを作ること
2007年10月
浅川 嘉富
さん(1965年東京理科大学・理学部を卒業後、日本火災海上保険株式会社(現、日本興亜損害保険株式会社)に入社。1999年専務取締役在任中に退任。退任後、ペルー、エジプト、メキシコなどの古代遺跡や、南極、北極などの辺境の地を探索。また、およそ40年前にペルーで発見された謎の石「カブレラストーン」の研究に取り組む。)
石に描かれた絵は、超古代人が残したメッセージ
2007年9月
松谷 みよ子
さん(童話作家。1926年東京生まれ。1951年「貝になった子供」で児童文学者協会新人賞を受賞。「龍の子太郎」で国際アンデルセン賞優良賞など受賞。「ちいさいモモちゃん」では、第二回野間児童文芸賞を、「モモちゃんとアカネちゃん」では、赤い鳥文学賞を受賞。)
生きてきた中でいろいろなものに出あえたことが作品になった。
2007年8月
カルロス・春日
さん(1965年メキシコ生まれ。1991年ラサール大学医学部卒業。1992年真氣光研修講座(下田)に参加。1993年と1995年に「第3回・第4回皇乃子真圧心療道国際大会」でハイゲンキ治療の成果について講演。カルロス春日クリニック院長。)
メキシコで真氣光を広め続ける日系三世医師
2007年7月
窪島 誠一郎
さん(「信濃デッサン館」「無言館」館主。作家。1941年東京生まれ。1979年長野県上田市に夭折画家の作品を展示する「信濃デッサン館」を、1997年には「無言館」を設立する。2005年、「無言館」の活動で第53回菊池寛賞を受賞。)
「無言館」に満ちる出征 画学生のひたむきな自己表現
2007年6月
朝日 俊彦
さん(1946年香川県高松市生まれ。1972年岡山大学医学部卒業。1979年岡山大学医学部講師を経て、1982年香川県立中央病院泌尿器科部長、2007年3月退職。現在、日本ホスピス在宅ケア研究会副代表、日本尊厳死協会理事、香川ターミナルケア研究会世話人、かがわ尊厳死を考える会会長。医学博士。)
誰もが必ず迎える死… いい死に方をサポートしたい
2007年5月
星野 直子
さん(1993年に写真家・星野道夫氏と結婚。1996年ロシア取材中の事故で道夫氏が死去。その後「星野道夫事務所」を設立し作品の管理などを行っている。)
自然を愛した写真家、星野道夫さんとともに
2007年4月
寺山 心一翁
さん(1960年早稲田大学第一理工学部卒業。東芝で半導体素子の開発にたずさわった後、1980年寺山コサルタンツオフィスを設立。1984年にがんとなったことがきっかけでホリスティック医学、統合医療の分野で活躍するようになった。)
腫瘍に向かって、毎日『ごめんなさい』『愛している』と声をかけた
2007年3月
奥田 和子
さん(大阪大学発酵工学科研究員、イギリス・ジョーンモアーズ大学食物・栄養学科客員研究員などを経て、現在甲南女子大学人間科学部人間環境学科教授。専門は現代食文化論、食生活デザイン論、調理科学。)
「食べること」から「生きること」を考えてみよう
2007年2月
古崎 新太郎
さん(工学博士。1960年東京大学工学部卒。64年マサチューセッツ工科大学大学院修士課程修了。東洋高圧工業(現三井化学)を経て、東京大学大学院教授、98年九州大学大学院教授、2001年より崇城大学教授。)
ケミカルエンジニアからの提唱 「環境保全への提言と次世代に託す明るい未来」
2007年1月
林 雲
さん(チベット密宗最古の宗派ボン教黒派の法王。仏教以前から伝わる密宗ボン教を解読、気学・風水・易経など多岐にわたって研究し、従来のものに独自の解釈を加え、「林雲学」を打ち立てる。新しい風水と気についての講演を大学のセミナーをはじめ世界各地で行っている。)
チベット密宗ボン教の法王が説かれる、「風水は氣」
2006年12月
河崎 義祐
さん(1936年福井市生まれ。「シネマネットジャパン」理事長。2005年度文化庁映画功労賞受賞。)
感謝と笑いを載せて映画の出前いたします
2006年11月
長倉 洋海
さん(1952年北海道釧路市に生まれる。1977年同志社大学法学部卒業後、時事通信社カメラマンを経て、80年よりフリーランスのフォト・ジャーナリストとして活動を始める。アフリカ、中東、中南米、東南アジアなど世界各地の紛争地に生きる人々やアマゾンなどの辺境に暮らす人々の取材を重ねて現在に至る。)
世界の紛争地で生きる人々の笑顔、涙…を撮り続けて
2006年10月
廣澤 英雄
さん(1937年茨城県生まれ。1958年に合気道「龍ヶ崎道場」に入門。1961年からの約7年間、開祖植H芝盛平師の弟子(その間、内弟子2年)。1994年に7段を取得。現在、茨城県合気道連盟理事、(財)合気会茨城支部道場指導部師範。)
競い合わず、宇宙のリズムと同調している合気道
2006年9月
三木 健
さん(1940年沖縄県石垣島生まれ。06年6月まで琉球新報社取締役副社長。ラジオ沖縄取締役会長、石垣市史編集委員、竹富町史編集委員。沖縄県シーカヤッククラブ顧問。)
埋もれた先人に光を当てて平和の心を育んでいこう
2006年8月
渡邊 槇夫
さん(1943年慶応大学在学中に学徒出陣。93年学徒出陣50周年記念碑建立事業に参加。「戦争と学徒の青春を考える会」を主宰した。)
次世代を担う人々に伝えたい「学徒出陣」のこと
2006年7月
星川 淳
さん(作家・翻訳家、グリーンピース・ジャパン事務局長)
屋久島の半農半著生活から「グリーンピース・ジャパン事務局長」に
2006年6月
五十嵐 薫
さん(特定非営利活動法人「レインボー国際協会」理事長、レインボー・ホームと無料クリニックを運営。)
マザー・テレサが伝えてくれた二つの言葉
2006年5月
鎌仲 ひとみ
さん(映像作家)
毎日食べるお米が放射能に汚染されても、電気が必要ですか
2006年4月
舘野 泉
さん(福島県南相馬市市民文化会館名誉館長。オウルンサロ(フィンランド)音楽祭音楽監督。日本シベリウス協会会長、日本セヴラック協会顧問など。)
聴衆に発信し交流…それが私の "音楽すること"
2006年3月
千葉 茂樹
さん(脚本家、映画監督、SIGNS・JAPAN(日本カトリック・メディア協議会)会長)
映画を通して発信する「憎しみを愛に代えよう!」
2006年2月
ブラック 嶋田
さん(国立演芸場にて奇術界史上二人目の金賞を受賞、数々のテレビ番組に出演。マジック演出家として複数の専門誌にエッセイなどを連載中。)
「奇術」は自分の全てが出る。常に感謝が大事
2006年1月
原 荘介
さん(ギタリスト)
誰もが心の引き出しに子守唄を持っている
2005年12月
大野 勝彦
さん(全国各地で講演会、詩画の個展を開催)
両腕両腕を失って気づいた、優しさ、温もり…
2005年11月
白石 康次郎
さん(海洋冒険家)
夢は、できるできないで決めるものではなく、やりたいかやりたくないかということが基準だと思います。
2005年10月
相田 一人
さん(相田みつを美術館」館長)
感動を持って生きる「一生勉強一生青春」
2005年9月
池間 哲郎
さん(NGO沖縄アジアチャイルドサポート代表理事)
一番大事なボランティアは、自分自身が一生懸命に生きることです。
2005年8月
興梠 義孝
さん(ハワイ大学講師、ハワイアートアカデミー教授、ハワイ美術院展副理事長、染色家・画家)
美術作品を通し日米交流を続けて35年
2005年7月
川嶋 朗
さん(東京女子医大助教授)
足の腫瘍が統合医療へ、難聴が真氣光へ導いてくれたと思っています
2005年6月
石井 光
さん(青山学院大学法学部教授)
石井光先生の「内観」と真氣光を学べる研修講座は最高です
2005年5月
龍村 修
さん(龍村ヨガ研究所所長)
真のヨガと真氣光を学べる研修講座は最高です
2005年4月
荒 了寛
さん(天台宗ハワイ開教総長)
ハワイで日系米兵の書を著し 仏画を描いて辻説法
2005年3月
三橋 國民
さん(造形美術家)
美術、文芸作品を通じ戦争の語り部として 僚友の鎮魂60年
2005年2月
小泉 凡
さん(島根女子短期大学助教授)
民俗学者のひ孫が語る 小泉八雲の目に見えぬ世界
2005年1月
クリストファーW.A.スピルマン
さん(九州大学、北九州市立大学、九州産業大学非常勤講師)
『戦場のピアニスト』を父に持つ日本近現代史の専門家
2004年12月
尹基
さん(木浦共生園園長)
相互交流し理解することで心の壁を越えられる
2004年11月
諸橋楽陽
さん(画家、「ノータリークラブ」会長)
人の和を大切に、陽気に元気に生き生きと…
2004年10月
坂田道信
さん(ハガキ道創始)
はがきを通じて氣を伝える。いつの間にか驚くようなネットワークが出来上がった
2004年9月
千野真沙美
さん(モスクワアカデミー舞踏学校卒業、ロシア国立バレエ団在籍)
舞台上で気持ち良く軽く楽しく踊れること それが最高!
2004年8月
池辺晋一郎
さん(東京音楽大学教授、日本作曲家協議会会長)
作曲は意思を持った「音」と散歩する感覚
2004年7月
淀川英司
さん(工学院大学情報工学科・大学院情報学専攻教授。工学博士)
氣の解明は「心・精神・生命」の理解へのかぎ
2004年6月
楊名時
さん(楊名時八段錦・太極拳師家)
美しい心は、健康を生み、幸福を実感する源になります。
2004年5月
宗像恒次
さん(筑波大学大学院教授)
“must”ではなく“want”で生きる 自分らしくを発揮することで愛の氣が満ちてきます
2004年4月
千野皓司
さん(映画監督)
ミャンマーと日本の深い縁 映画「THWAY―血の絆」完成!
2004年3月
小口基實
さん(日本庭園史研究家、造園家)
何も無い中に究極の美を表現する日本庭園
2004年2月
岩崎元郎
さん(日本登山インストラクターズ協会理事長)
「山は哲」… 山が僕に教えてくれたこと
2004年1月
佐藤愛子
さん(作家)
波動を上げよ! 切なる願いで著した『私の遺言』
2003年12月
湯川れい子
さん(音楽評論家)
力で奪い合わず、想像力と笑顔と歌うことで共存の道を
2003年11月
佐藤憲雄
さん(「永林寺」住職)
「笑道仏心」とは笑いを大事に怒りを鎮め大らかに生きること
2003年10月
大倉正之
助さん(能楽囃子大倉流大鼓奏者)
伝統芸能とバイクが合体! 鼓に氣を乗せ、鎮魂の旅を続ける
2003年9月
安保徹
さん(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)
自律神経が教えてくれる自然界のリズム。現代人はもっとリラックスした方がいい。
2003年8月
神津友好
さん(放送演芸作家)
毎日の暮らしの中で「笑い」発見!笑いの種は自分の心の中にある
2003年7月
奥健夫
さん(大阪大学産業科学研究所・助教授)
現代科学において最大の謎は「人間の意識と生命エネルギー」
2003年6月
三戸サツヱ
さん(幸島自然苑を設立)
サルたちを母親の目で見つめてきて半世紀。彼らの行動からたくさんのことを学びました。
2003年5月
龍村修
さん(龍村ヨガ研究所所長)
生駒「真氣光研修講座」を語る
2003年3月
柿坂神酒之祐
さん(大峯本宮「天河大辨財天社」第65代目の宮司)
本人が本当に自覚できるような喜びを得られることが大切
2003年2月
帯津良一
さん(医学博士)
明日はもう少し良くなっているという期待をもって眠る。そんなささやかな希望をサポートする医療を実現する。
2003年1月
藤田紘一郎
さん(東京医科歯科大学医学部教授)
ヒトはバイ菌とのバランスを保った共生が大切です
2002年12月
龍村仁
さん(映画監督)
あらゆる命の繁がりの中で生かされている実感を取り戻そう
2002年11月
宮迫千鶴
さん(画家・評論家・エッセイスト)
人生の中の日曜日のようなほっとする絵を描いていきたい
2002年10月
増田俊男
さん(時事評論家・サンラ国際信託銀行会長)
氣が一番大事、今こそ人間性に還ろう
2002年9月
村田光平
さん(東海学園大学教授)
原子力と日本病からの脱出のすすめ
2002年8月
佐藤宇三郎
さん(“大地の氣もの”ファッションデザイナー)
心と体を癒す大地の氣ものを作る
2002年7月
佐々木康秀
さん(戒名・品愚遊心)さん(本應寺住職)
魂の復活を大きな光の潮流にしたい
2002年6月
宮下富実夫
さん(音楽家・ミュージックセラピスト)
自分をクリーンにして戴く「癒しの音」
2002年5月
近藤美知絵
さん(茶人)
茶を楽しむとは集う人と大自然との氣の交流
2002年4月
龍村光峯
さん(織物美術家)
ディテールに神が宿る錦の世界
2002年3月
小泉修吉
さん(映画監督)
映画は形の向こうにある“氣”を映す
2002年2月
須永博士
さん(詩人)
全国を旅して言葉で人の心を癒す
2001年12月
関英男
さん(工学博士・加速学園代表)
宇宙学は「洗心優先」、「洗心」が最高です。
2001年11月
伊藤洋一
さん(手描友禅模様師)
華を彩る手描友禅の世界に満ちる氣配りの心
2001年10月
三遊亭歌之介
さん(落語家)
落語は私の天職。笑いが一番いい氣が出ます。
2001年9月
名嘉睦稔
さん(版画家・映画『地球交響曲第4番』出演)
流れる川を手で掬(すく)うように絵をいただく
2001年8月
草野延孝
さん(登山家・鍋割山荘管理人)
山歩きで心の安らぎを取り戻そう
2001年7月
石井光
さん(青山学院大学法学部教授)
内観も真氣光も『魂の向上』を目指しています
2001年6月
大石賢一
さん(コミック作家)
人情コミックでプラス波動を読者に発信。
2001年5月
多田富雄
さん(東京大学名誉教授)
生命という超(スーパー)システムに学ぶ21世紀の生き方
2001年4月
はたのぼる
さん(ベジタブルミュージック漫談家)
皆さん大いに笑ってパワーアップしましょう!
2001年3月
歯科医師
の皆さん
氣をトータルに使いこなせば、21世紀の医療も変わる
2001年2月
徳丸定子
さん(上越教育大学助教授)
死を見つめていくことで、どう生きるべきかが見えてくる
2001年1月
岸根卓郎
さん(京都大学名誉教授)
エネルギーの法則から「見えない世界」を語る(岸根卓郎さん)
2000年12月
高砂淳二
さん(写真家)
世界中の自然と交流しながら撮影を