(なかがわ まさと)
1961年北海道生まれ。北海道大学工学部卒。(株)エス・エー・エス会長。全国各地で真氣光しんきこうと呼ばれる氣を通して意識改革に精力的に取り組んでいるほか、奈良県生駒市にて意識改革を目的にした合宿『真氣光研修講座』を開催し、好評を博している。著書に『こんな癒しがあった!』(文芸社)、新刊『氣で生きる力が湧いてくる』(ごま書房)などがある。 |
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(おおの かつひこ)
1944年、熊本県生まれ。高校卒業後、農家を営む。1988年、農機具洗浄中に巻き込まれ両手を切断。入院3日目より“湧き出る生”への想いを詩に託す。さらに2ヶ月目には、その喜びを水墨画に表現。退院後、全国各地で講演会、詩画の個展を開催。第9回熊本現代詩新人賞、熊本日日新聞社「豊かさ作文コンクール」グランプリ受賞など。詩画集は『そばにいた青い鳥―失って見えてきたもの』『やっぱ いっしょが ええなあ』など多数。2003年、阿蘇長陽村に「風の丘 阿蘇大野勝彦美術館」開館。2004年、3000回記念講演会「ありがとうがいつか笑顔になった」を米国ロサンゼルスで開催。2005年9月大分県飯田高原に「風の丘 大野勝彦美術館」をオープン。 |
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