(なかがわ まさと)
1961年北海道生まれ。北海道大学工学部卒。(株)エス・エー・エス会長。全国各地で真氣光しんきこうと呼ばれる氣を通して意識改革に精力的に取り組んでいるほか、奈良県生駒市にて意識改革を目的にした合宿『真氣光研修講座』を開催し、好評を博している。著書に『こんな癒しがあった!』(文芸社)、新刊『氣で生きる力が湧いてくる』(ごま書房)などがある。 |
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(たての いずみ)
1936年東京生まれ。60年東京藝術大学ピアノ科を首席で卒業。64年よりヘルシンキ在住。68年メシアン・コンクール第2位。同年よりフィンランド国立音楽院シベリウス・アカデミーの教授を務める。81年以降、フィンランド政府の終身芸術家給与を受けて演奏生活に専念し今日に至る。国内外で3000回を超えるコンサートを開催。100以上のCDをリリース。2002年脳溢血で右半身不随に。2003年に左手による演奏会で復帰。活動再開のドキュメンタリー番組がNHK放映され大きな反響をよぶ。左手によるCDに『風のしるし』、『タピオラ幻景』。エッセイ集『ひまわりの海』(求龍堂刊)。福島県南相馬市市民文化会館名誉館長。オウルンサロ(フィンランド)音楽祭音楽監督。日本シベリウス協会会長、日本セヴラック協会顧問など。 |
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