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初めての真氣光研修講座を受けてから、早一ヶ月。
生駒の特別な場所での氣の充電は、心身ともにたっぷりと染み渡りました。
日常生活の中で真氣光にもっともっと深く関わっていきたいという気持ちが強くなりました。
生駒からの帰路、新幹線の中で主人と駅到着時間のメールのやりとりの後に、すぐ又メール。
何か伝え忘れ?とメールを見たら迷惑メール。
そこで気がついたのですが、生駒に行く前は頻繁に迷惑メールが掛かってきていたのですが、生駒にいる5日間は(携帯の電源はオン)1本も迷惑メールが入ってなかったのです!
生駒の場所はスゴイ!もうそれしか言いようがないです。
この特別な場所に5日間もいる事が出来て私はシアワセ〜と思いました。
気持ちよく行かせてくれた主人に感謝しています。
プラスの氣の波動が伝わっているのでしょう、最近は迷惑メールが激減です。
(静岡県 小黒近代さん)
(faxNews378号掲載) |
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ほぼ1年ぶりの生駒研修で、
やはり実家の魂さん達(ご先祖様を含め)が光を欲しがっていることを再確認しました。
私は母との確執がもとで体調を壊し真氣光に出会ったわけですが、今まで母は掃除もあまりしないでダラシナク、毎日怠惰に過ごしている人と思っていたのですが、私が小さい頃の母は決してそうではなく父が肝臓病で入院してたときも、毎日私達のために外に働きに出てくれて、父の代わりに私達を養ってくれていた頃もありました。
あの頃の母はまだ30代(今の私よりずっと若い)でしたから今思えば母も大変だったのだなあと思います。
それに今のように物もそんなに無かった時代ですから、家の中もキチンと片付いていて、私と兄が遊んで散らかしたら「出したら片付けなさい」とよくしかられるくらい、母はきれい好きだったんだなあと思いました。
多分、本当は今もきれい好きなのだけれど、ただ、今は長年の苦労でちょっぴりマイナスを背負っているだけなんだ、と思えるようになりました。
帰宅してからこんなことがお料理の最中にポッと浮かびました。
多分これが今回の受講で私に一番必要な気づきだったのだなと思います。
その後札幌の母に電話しましたら、いつもはぶっきらぼうに話す母が大変おだやかに話してくれました。
本当はこういう母なんだろうなと嬉しくなりました。
良い意味でも悪い意味でもこの母無くして私の魂の成長はありえなかったナと思うと同時にだんだん感謝の気持ちが沸いてきました。
今回の10回目の受講は私にとって何らかの節目になったような氣がします。
ありがとうございました。
(香港 K.Oさん) |
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白む障子の外の鳥たちの声で私は今日の一歩を目覚めさせて頂きました
(心の底から感謝で合掌)。
念願の生駒研修では、研修所目前の生駒駅にて階段9段分の突然のダイビング。
息の根が止まるほどの右膝、右腰骨、右肘、右おでこの激痛と吐き気、目まい、タクシーも座ることすら出来ず横たわって研修所へ。
その後、会長の真氣光で痛みはほとんど消滅、その上外傷はほとんど無し。
あれ程の衝撃を受けながら真氣光の力の強さ、生駒のエネルギーの高さ、信じ難い程のものです。
帰宅して自在に動ける肘、足、身体に"アリガトウ"を唱えながら大元気で山ほどの家事をこなしています。
『真氣光、生駒の不思議』としか言いようのない威力の凄さに改めて驚き入るばかり、
この光を会員をはじめ地球上の全てに浸透させて下さってることを思い合わせ、
「アリガトウゴザイマス」を例え100万回繰り返させて頂いても言い足りない心境です。
今回のお仲間のお一人お一人に心からの感謝の気持ちでいっぱいです。
ふりかかり来るもの拒まず、恐れ、不安も不要。
常に真氣光に護られていることを確信致します。
(熊本県 Y.Fさん)
(faxNews375号掲載)
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会長の真氣光セッションでの体験です。
数日前、仕事で東京に出張したときから腰痛になり、
セッション当日も痛みがあって、予約してはいたものの気分的にも何となく積極的になれない自分がいました。
「今日はキャンセルして家でゆっくり休養しようかなぁ」と言うと。
妻に「行ってきなよ、きっと楽になるよ」と言われました。
その一言で不思議と私も
「…。そうだな!やっぱり行こう」という気持ちになりました。
参加すると妻の予言通り(?)痛みが軽くなり、とても楽になりました。
我が家では私たち夫婦が生駒を受講しています。
氣光士も人間ですから波があり、縁ある方々に光をお分けして一時的にマイナスに傾く事もあると思います。
生駒を受講してからは、私が一見マイナスモードになると妻が大丈夫と励ましてくれて、
反対に妻が一見マイナスモードになれば私が勇気づけるという感じで、切り替えも早くできる気がします。
いつも顔をあわせる家族が氣光士というのは有り難い事だと、
会長セッションのあとに、ふとそう思いました。
(北海道 平田秀樹さん)
(faxNews373号掲載) |
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生駒を受講したら、私も研修中にきっと顔の相がよくなると期待して受講したのです。
しかし研修中によくなることはありませんでした。
それどころか帰ってから2、3日は一体どうしたの?というくらいひどい人相になりました。
7時と10時の真氣光はビデオもかけて欠かさず受けましたが、偏頭痛が出るようになりました。
「うーん、生駒で大半を出して帰られる受講生もいるのに、私の場合は、寝た子(マイナスさん)を起こしただけだったの?」と、ちょっとがっかりしたりしました。
2月のある日、頭痛がひどくなりましたが、丁度会長セッションの日だったので、朝電話して急遽入れて頂きました。
「今まで知らないうちに溜め込んでたものが出てるからいいことなんだよ」
と会長に言って頂き、頭痛は残っていたけどとても心強い氣分になりました。
翌週酵素風呂に入ると、その晩頭痛が激しくなり、
困ったなぁと思っていたら、翌日にはかなりすっきりしていました。
顔も元に戻ったと思うし、半年以上前から痛かった脚の筋も突然治るし、びっくりしています。
今でも鈍い頭痛があり、毎日真氣光の時にマイナスさんを光の世界にお送りしている感触があります。
私の場合は生駒でようやくスイッチが入ったということだったんですね。
また症状は人それぞれ、焦らずとにかく氣を受け続けようと思ってます。
(兵庫県 森脇敦子さん)
(faxNews370号掲載) |
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先日、末期ガンで入院している母を見舞っての帰り、
少しずつ体力が弱っていく様子を看て、しんみりとした気分で車を走らせていると、
カーラジオから「大きな古時計」の曲が流れてきました。
この歌は研修講座117回の交流懇親会で3班の皆さんと歌った大好きな想い出多い歌です。
私は替え歌で口ずさんでいました。
歌いながら涙が流れ、身体がポカポカしてきました。
大丈夫だよ・・・と、会長や117回の皆さんが励ましてくれている様な気がして、
氣を取り戻し、どこでも見守ってくださっている事に感謝させていただきました。
会長、そして「いいな、い〜なの会」の皆さんありがとう。
研修以来、リラックスして日々を過ごさせていただける様になりました。
研修講座でご縁をいただいた皆さんに、たくさんの光が届きますように!
(奈良県大淀町 三宅明子さん)
(faxNews364号掲載) |
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生駒の研修講座では大変お世話になり、ありがとうございました。
最後の日、吹雪で飛行機が欠航になり帰る事が出来ず、
一見マイナスな事が起こりましたが、そのおかげで受講生から天氣を心配され、たくさんのメールをいただきました。
研修が終わった後も自分の事を思ってくれている人がこんなにたくさんいるという事に氣づかせていただき、とても嬉しく思っています。
姉に誘われるままに、行く意味もわからず参加したのですが、大きな徳を積んで帰ってくる事が出来ました。
今回は若い方が多く、たくさんの生駒の息子や娘が出来ました。
興部(おこっぺ)に遊びに来て下さると言ってくれた方もいて、再会を楽しみにしています。
5日間皆様には大変お世話になり、ありがとうございました。
(北海道興部町 飛鳥美恵子さん)
(faxNews363号掲載) |
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