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各センターについて、ご不明な点等ありましたらこちらでお伺いします。 |
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株式会社エス・エー・エスについてのお問い合わせは、こちらでお伺いします。 |
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昨年1月の第106回研修講座に参加してからちょうど丸1年です。
生駒での楽しかった日々を思い出しています。
昨年は生駒より始まり、6月頃までは放射線治療を受けながらセンターに毎日通い、酵素風呂等で氣の充電に努めました。
同時に食事療法も始めたり、友人の勧めで神社にお参りしたり、色々な意味で出会いと氣づきの年でした。
9月頃は腫瘍マーカーがとても高くなり10月に入院、抗癌剤の治療を受けました。
重大な副作用もなく、お薬がとても効いて、足が痛く歩行困難のため車椅子で外出していた状態が、お陰様で今は杖も忘れてしまう程良くなりました。
本当に多くの友人、知人、両親、おば達に助けられ感謝の1年でした。
又、心配していた娘も高校生(定時制)となり、アルバイトをしながら学校にも楽しそうに通っています。
もう少し体重が増え体力もついたら、センターにおじゃましたいと思っています。
(東京都練馬区 松本眞理さん)
(faxNews362号掲載) |
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今月の生駒の研修講座に参加される久田さんは、昨年11月にセンターに来られ、すぐハイゲンキを持たれました。
そのまま流れるように12月の生駒へと考えていましたが、日程が合わず「明けて3月には・・・」との事でした。
ところが「ここ数日暖かいし、1人で行くより仲間がいる方がいいかな」とおっしゃるので、先に1月の受講を申し込まれた方と連絡を取ってみると、既に新幹線の指定席を予約済み。
久田さんは、機会を改めて予約しようかと思ったものの、念のためその日に予約を入れてみたところ、同じ列車が残りたった1席空いていたそうです。
ちなみにお二人には現役教師と元教師というご縁も。
本当に偶然と言えばそれまでですが、結構ラッキーな事で生駒に行ける時って多いんですよね。
1月の生駒の皆様、グッドラック!
(福岡センター 河地ヤスヨ)
(faxNews360号掲載) |
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12月の真氣光研修講座に参加させていただきましたが、帰り道で不思議な体験がありましたのでご紹介します。
新幹線で京都を出てしばらくして、満たされた私に氣がつき、幸せなここちに浸っていました。
ふと、窓の外を見たら、雨雲がたれこめる山の谷間に、なんと大きな虹のしっぽが、傾いた陽に照らされて現れたのです。
それも太く二重に。
まさに光輝いていました。
もうびっくりして、『ああなんて美しい!』余韻に浸りながら、雨雲の帯を見ていたら、黒い山の背後からその雨雲に向かって、下から斜め上に、突然ぱあーっと太い真っ赤な光の柱が2・3本伸びたのです。
あまりの神々しい光景に、思わず涙。
こんな光景を見たのはもちろん初めて。
胸がふるえるようでした。
ラストは、名古屋の手前でした。
その雨雲の下側が、もう隠れてしまった夕日に染まり、真っ赤に色付いたのです。
雲の凹凸で、それはそれは幻想的な夕焼けとなりました。
生駒からの帰りに、こんな素晴らしい自然のドラマを見せていただけたのは、やはり真氣光のお蔭としかいいようがありません。
新幹線の窓側に座っているたくさんの方々のうち、どれだけの人がこの感激を共有できたのでしょうか?。
もしかしたら、合宿の中日に、1日中寝込んで苦しんだ私への、神様からのちょっとしたご褒美だったのでしょうか?
本当に忘れることのできない光景の数々でした。
生駒だけでなく、下界にも美しいものはたくさんあるということですね。
あぁでも皆さんにもお見せしたかった・・・。
生駒は、すごい!!
だって帰宅したら、主人がカレーを作って待っていてくれたんです。
ありがとうございました。
(神奈川県 島田久実子さん)
(faxNews359号掲載) |
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生駒を初めて受講するまで、ハイゲンキを持ってから6年もかかりました。
これまでに、すごく行きたくなってセンターに申し込みに行ったのに、急に気が変わってやめたこともありました。
いつか行きたいと思いながらこのまま行けないのかなぁと思ったりもしました。
それが、始まる1週間前に突然どうしても行きたくなって申し込んだのです。
以前から、『同じ回に集まる参加者は強いご縁のある方ばかりで何か意味がある』という話は聞いていたのですが、実際に行ってみて、本当に自分にとって必要な方ばかりだったと感じることが出来ました。
いいとこ探しやシェアリングなどの氣づきについてお話しする場はもちろんのこと、休憩時間の会話の中や、その方と生駒でお会いできたということだけで氣づかせて頂けることもありました。
そして、実は行くまでは最も氣が重かった懇親会行法も、終わってみれば一番想い出に残るプログラムとなりました。
グループ分けはくじ引きなのに、うまくできた人員構成となって、出し物もそれぞれのグループの個性がよくでていました。
私たちの組も必要なメンバーが集まったからでしょうか、個性豊かなのによくまとまって準備の段階から本番まで楽しかったです。
最終日の最後の真氣光の時間には、氣を受けていると参加者の皆さんへの感謝の念がこみ上げました。
この回が初参加でよかった、自分に合ったタイミングというものがあるのだとしみじみ思っています。
117回の、私を除く16名の皆さん、本当にありがとう!
(兵庫県川西市 森脇敦子さん)
(faxNews358号掲載) |
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生駒での真氣光研修講座に9月に家族で参加して以来、日常生活が大きく変わり、自分でも驚いています。
食事はヘルシーな玄米に替わりました。
生駒で覚えた蒸しパンも作っています。
地元のさつまいもやカボチャで作ると、とても美味しいですよ。
運動も、30分のウォーキングを毎日欠かさずやっています。
何より驚いたのは血糖値の変化です。
これまで血糖値が高いのが悩みで、受講前の8月には264とお医者さんには「即入院」と言われていたのが、受講後に測ってみると、10月には164、11月には153とどんどん良くなっています(正常値は110以下)。
お医者さんは「薬が良く効いてますね。」と喜んでくれますが、実は内緒なのですが、もらった薬をほとんど飲んでいないのです。
そしてもうひとつ大切なのが、意識の変化です。
受講前、イライラが頂点に達し気持ちが荒れて、娘や主人にひどい言葉でなじったり、どうしようもない気持ちでした。
それが生駒から帰ってからは、周りで起こったこと、悪いことでも何でも受け入れられるような気持ちになり、少々のマイナスが来ても顔はニコニコしていられ、娘も喜んでいます。
周りの人にも「変わったね」と言われるようになりました。
そして身体もスリムに・・・。
一緒に講座に参加した母も、それまで腰痛がひどく立つのも大変だったのが、今では楽に歩けるようになりました。
自分や家族を大きく変えてくれた生駒に感謝の気持ちをこめて、毎日充電しています。
ありがとうございました。
(千葉県木更津市 山本悦子さん)
(faxNews356号掲載) |
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第111回真氣光研修講座を受講して感じた事が有ります。
周りの皆様方から本当に愛をたくさん頂戴しました。
それはどなたかが直接私に特別に何かをするものでもなく、私が何かをさせて頂くものでもありませんでした。
皆様が笑顔で私に接して下さった事・・・。
それが何よりの心の栄養となりました。
そして、愛とは特別に自分が手を下す訳ではない、笑顔で接する事のできる自分である事の大切さを知りました。
受講中、氣に反応した猫の魂サンがニャンニャンと色んな事を話しました。
皆様がそれを暖かく受け入れて頂き、さらにご自身の気付きの材料として頂いている事、ただただ感謝するばかりです。
「愛」を教わった第111回研修講座は、私にとっても、とても意義深い受講となりました。
(大阪市 長田和子さん)
(faxNews337号掲載) |
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こんにちは。
私は6月の真氣光研修講座に参加させていただきました。
合宿から家に戻り、主人の顔を見て、その柔和な表情に驚かされてしまいました。
今までで一番やさしそうな顔をしているんです。
(もしかして、私もそうだったのかしら・・・。)
生駒から毎日主人に氣を送ってはいたけれど、すごいことですね。
合宿では、たいへん貴重な体験をさせていただきました。
素晴らしい真氣光仲間との出会いがあり、いくつもの氣付きもいただきました。
そして、曇りが取れたようにスッキリして、家に帰ることができました。
家のCDプレーヤーは、私がかけるとなぜか音氣しかないのです。
これも今思うと、周りの光を欲しがっている方がそうさせていて、私が窓口になって氣を受けることで、その方に光が届くということに気づきました。
今は、「精一杯氣を受けさせていただきたい」という気持ちでビデオ氣光を受けています。
たいへんお世話になり、ありがとうございました。
(愛知県一宮市 森山文緒さん)
(faxNews332号掲載) |
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外回りの営業の仕事をしているのですが、毎日帰宅するのが夜遅くなり、家へ帰り着く頃にはぐったりと疲れ果てています。
先日、帰宅途中の地下鉄の中でふと「今日一日を振り返って、生駒の研修講座の中でやった『内観』をしてみようかな。」
と思いつき、目を閉じて、朝起きてから今、地下鉄で帰宅するまでの間に自分以外の人にしていただいた事を順番に思い出しました。
「とてもたくさんの事をして貰ってるなー。」としていただいた事がたくさんあるのに氣づき、普段の自分はそれを当たり前と思って感謝していなかったことにも氣づき反省しました。
わずかな時間そうしていたのですが、降りる駅が来て目を開けたら、体と心が軽くなり、さっきまでの疲れがすっかり取れていてびっくりしました。
感謝と反省と氣づきがあったからかな?
改めて生駒の合宿で学んだ事の重要性を教えられた瞬間でした。
(札幌市 松嶋祐介さん)
(faxNews314号掲載) |
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昨年、第102回の真氣光研修講座に初めて参加して以来、真氣光の素晴らしさに感激しております。
年末から起きた好転反応により、心の大切さ、真氣光の奥深さを更に痛感いたしました。
実は肺炎で2回、肺気腫で一回入院をしたのです。
咳が出て苦しかったりもしましたが、真氣光のお陰で病院の先生にも驚かれるほど早く回復し、退院することが出来ました。
自分でも感じましたのは、氣を受け精神を磨くことで、手の平を返すように、体の調子が良くなるという事です。
気がついていない心のマイナスがある事を、気付かせてくれるのが好転反応で、体を通してのメッセージだったんですね。
気が付けるかどうかは自分自身の問題で、辛抱強く真氣光を受け続けることが大切。
同時に自分の心の持ち方にも大きく関わることなんでしょうね。
真氣光により心のゆとりを頂き、体調も良くなり感謝しております。
(岡山県 通堂輝男さん)
(faxNews313号掲載) |
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